シミ撃退のため、フォトシルクプラス治療に挑んだ主婦の体験記

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特長

そもそも、フォトシルクプラスって?

どんな治療をしてもしみが改善されない、ニキビ跡が顔にはりついて離れない・・・
そんな悩みを改善するためにイタリアから日本に渡ってきたのが、フォトシルクプラスです。

フォトシルクプラスとは、イタリア製DEKA社の最新の美肌治療器です。
UPL(U-Shape Pulse Light)の光を用い、従来のIPLを用いた光治療機器よりもしみの本体であるメラニン粒子の分解力に優れているため、効き目が各段とアップしていることが特長。

しみへの効果

フォトシルクプラスは、色素が濃い部分に反応するUPLを照射し、その部分のメラニンを浮きあがらせ、かさぶたのような状態となり、それがはがれおちることでしみを撃退します。
個人差がありますが、しみへの効果の特長をご紹介します。

浅いしみ…うっすらとした浅いしみは、1回の照射でキレイになくすことも可能です。
深いしみ…5年~10年ほど前から深く刻まれているしみ、また、ホルモン性のしみは、2~5回の照射で薄くなります。必要に応じて他の治療も併用することでより効率よく治療することができます。

いままで困難だった肌トラブルにも

今までのしみ治療は、古いもの薄いしみにはなかなか効かないものばかりでした。
また、同じしみ治療をしていても、原因が違う肝斑にはなかなか効かなかった、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

フォトシルクプラスの特長は、薄いしみや肝斑にも効果的であることです。
また、深い部分にあるしみ予防軍にも効き目が届くため、治療をしているうちに気づかなかったしみが浮き出てきた、ということもよくのだとか。

さらに、URLの光が真皮層にまで作用することから、コラーゲンの生成が促され、しみやくすみの改善だけでなく、肌のハリや毛穴の引き締め効果も期待できます。

このような様々な働きから、フォトシルクプラスはいろんな肌トラブルの改善が期待できる、最新の光治療機器として知られているのです。

 
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